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ゲーム実況ちゅう

毎日、帰宅後にやることはゲームのみw そんな管理人の日々のゲームの進行や、 ゲーム終了時のゲームレビューなどを気が向いたときに更新します。 おススメのゲーム、レビューしてほしいゲームがあったら連絡してくださいな。
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02.04.22:14

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04.01.22:17

初音ミク Project DIVA F:1

さぁ、心機一転。転職先探しに奔走しよう。
まぁ、エイプリルフールだがな。
よーし、今年もノルマはこなしたぞー。

なんだかんだと就職してから早五年目。
未だに下っ端で電話番ですが、
最近グループ会社の主任さんに
指示出しながら共同で作業を進めたりしています。
これが軍隊ならば階級無視による軍規違反で、
営巣入りではないかと戦々恐々な毎日でありますからして。

とはいえ、五年目ともなると、
色々と馴染んできた感じもありまして。
いまや、仕事の実行力、技術力向上よりも、
慣れによる慢心、油断の方が勝っている
ような気さえする有様。

これはもう、気を入れ直すため、
仕事にも新しい風を導入せねば。
というわけで、グループに新人ぷりーず。
電話番と飲み会幹事さえやってくれれば、
IT が何の略かも知らないその辺のおっさんでいいんで。

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03.24.22:53

SAMURAI & DRAGONS:1

食わず嫌いって人生損するわ。せめて一回食べてみないと。

正直、基本プレイ無料のゲームを馬鹿にしてました。
アホみたいに課金するプレイヤーがいる前提だし、
無料で遊ぶと体験版程度にしか遊べないんだろう、と。
そんな事を考えてたのは数ヶ月前の俺で、
最近、家で数時間基本プレイ無料のゲームで遊んでる俺が居る。

先日の休日なんて、タブレットで
「にゃんこ大戦争」と「Blade & Magic」やりながら、
vita では「ピコットナイト」と「SAMURAI & DRAGONS」をプレイ。
それも「ファンタシースターオンライン 2」 をダウンロードしながらw

基本プレイ無料のゲームの特徴として、
プレイ回数が時間で回復するのが基本。
だから、2, 30 分でサクっとプレイして、
数時間空けて次のプレイ…と繰り返してると、
そこそこ単純なもんだろうと飽きてこないワケ。

そして、上記のように複数ゲームを並行プレイしていると、
全部のゲームを一通り遊んだ頃には、
最初のゲームのプレイ回数が回復。
そうして 2 サイクル、3 サイクルと遊んでいるうちに
気づけば半日経っていて…

そんな危険性に気づいたので、PSO2 はおあずけして
プレイするゲームはきちんと仕分けよう。。。

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03.17.23:40

SOUL SACRIFICE:2

スギとか滅べばいいのに。

この季節は花粉症。
学生時代はなんともなかったのに、昨年くらいから急に発症。
なんだろうね、やっぱ東京の空気が悪いんだろうか。

そして、よりにもよって発症直後から、こいつトップギアなんだよ。
目は充血して、血のように赤くなったりさ。
…って血走ってるんだから当たり前か。

後は、たまに息苦しくなって目覚めたら、鼻呼吸できないとか。
もし、これで口でも塞がろうものなら、眠ったまま安らかに…
うん、安らかではないな、貞子に会ったような形相で死ぬ気がする。

こーゆー経験すると、死って結構身近な気がするよねぇ。
二十数年も経つと、生きてることが当たり前になって忘れがちだけど、
死なんて結構あちこちにゴロゴロ転がってるんだよ、きっと。

とはいえ、生き苦しいのは耐え難いので、
スギとか滅べばいいのに。

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03.10.20:25

SOUL SACRIFICE:1

この東京砂漠ー。

今の時代、人どおしが冷たすぎやありません?
すれ違った人に挨拶する事が無いのはもちろん、
隣近所さえ誰が住んでいるか知らず。
交番なんてあっても誰も立ち寄らず、
閑散としているありさま。

しまいには、振り込め詐欺だの、迷惑メールだの、
コンビニ店員のお釣り金額間違い詐欺だの、
合コンで偽メアド交換詐欺だの、
相手を騙す事の方が目立ってしまっている気がする。

そんな世の中、自分を鼓舞してくれる存在、
自分の為に涙を流してくれる存在がいるなら、
それは多少の欠点があろうとも
稀有な存在なんだと思うわけだ。

要するに、俺が何を言いたいかというと…
SOUL SACRIFICE 始めました。
泣け、リブロム!俺のために、涙枯れ果てるまで!!

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03.03.22:42

真・三國無双 7:1

たまに湧く創作意欲を吐き出す場。

最近、考えてた短文シリーズ。「あの妖怪は今。」
最近見なくなった芸能人…もとい妖怪の今を伝える新感覚ノベル。
今夜は、そのお試し第一節「サキ」をお楽しみください。

=====
「ワタシってキレイ?」
それがワタシの決め台詞。
近づいてくる男、マスクを外すワタシ。そして浮かぶ恐怖が私の愉悦。

全ては男どもへの復讐。
ワタシを振ったあの男。ワタシに振り向かないあの男。
整形に失敗したあのやぶ医師。私を軽蔑した父親。
男、男、男共。。。

あの日もワタシはうす暗い路地で獲物を待っていた。
男は女を商売として使うろくでなし。
ワタシの敵、女の敵。
「ワタシってキレイ?」
そう言って近づく。そしてマスクを外す。相手の顔に浮かぶ恐怖…?

「女の子が自分を粗末にしちゃダメョー。」

???
訳がわからなかった。
男はワタシの手を引き、自分の職場に引き入れる。
見たことも無い程、キレイな部屋で、
粉や塗り薬、液体を私の顔に塗りたくる。
小一時間が経った頃、男は手を止め、私に鏡を渡す。
こんな顔になって以来、まともに見ていない鏡。
不安や恐怖が大きかったものの、
わずかに好奇心が勝ったワタシは、鏡を覗き込む。
「わたし…きれい…?」


それがわたしと今のメイクとの出会いね。
今じゃ、みんなが口紅を頬まで引いてくれてるわ。
わたしを真似てキレイになるのは構わないの。
それは女の子の特権だもの。
ただし、くれぐれも整形外科で
「サキみたいな口にして」とは言っちゃダメよ。
=====
モデル:サキ
自伝「あなたもキレイに」より抜粋


このくらいの文量書くのは好きなんだけど、
短編小説クラスになると飽きるんだよなー。
万が一、反響があれば第二節は「ぬりかべ、当時の事件を語る」を予定。

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